RIA RASAのつばめの巣は手付かずの熱帯雨林で作られています。

RIA RASAのつばめの巣は手付かずの熱帯雨林で作られています。

リアラーサがバードレストハウスを建てたのは、マレーシアにあるマングローブの約60%を占めるサバ州サンダカンの中でも「風」を感じる無人島です。

1億4千年前もの時を刻むボルネオの熱帯雨林は650もの野鳥が生息するほど空気が美しく、質の良い餌に恵まれたロケーションです。

ハウス内は、温度と湿度が一定に保たれた自然の洞窟を限りなく近いものになっており、野生のツバメたちは朝、餌を探しにハウスから出かけ、夕方羽を休めに戻ってきます。

その頃愛を見計らって収穫するので、ツバメの生態系を壊さないのもリアラーサのこだわりです。

もちろん収穫するのは、子育てが終わってツバメ達には必要のなくなったツバメの巣です。

風通しが良く、清潔なバードハウスにできるツバメの巣は透明度が高くとてもクリーンです。

多くの他社の、つばめの巣を作っている業者が行っているようなブリーチ(漂白)をせず、栄養分をぎょっと濃いままお届けします。

日本初!自社ハウスから直送でお届けします

リアラーサの商品は、すべてにサバ州ツバメの巣協会のマークとシリアル番号を持っています。

マレーシアでもトップクラスであるこの協会への入会を承認されたのはリアラーサが日本初です。

そして、現地のセレモニーに置いてマレーシア政府の7つの機関より承認を得ています。

その産地証明された、確かな素材を収穫から輸送に至るまで厳しく管理しています。

製品一つ一つについたシリアル番号は、直接商品にはプリントされていませんが「安心、安全」をモットーにするリアラーサのプライドです。

真実は裏にあります。

見た目がきれいな色だったり、いい香りがするのはもしかしたら添加物が入っているからかもしれません。

ためしに、今食べたり飲んだりしている商品の原材料を確かめてみてください。聞いたことも無いような成分が入ってませんでしたか?

体は食べたものでできています。余計なものでごまかさず、よりシンプルにイメージよりも中身で勝負がリアラーサの信条になっています。

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